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【天才スピヴェット】(2013年)

■The Young and Prodigious T.S. Spivet


ジャン=ピエール・ジュネ作品。
3Dだったんですねー。確かに、列車の走るあの景色に3Dで奥行きが見られたらステキだったんだろうなぁーと思いました。もちろん遊び心のある映像表現の数々も、楽しい効果になっていたのでしょうねー。

それはいいけど、このカラフルでポップな映像と言語が英語(アメリカが舞台)ってこととヘレナ・ボナム=カーターのせいか、途中からティム・バートン映画かと錯覚しちゃいましたよ。いや、文句じゃないです。家族のステキな物語でした。



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