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【ヴィンセントが教えてくれたこと】(2014年)

■St. Vincent


不良老人が隣りに越してきたひ弱な少年と友情を築くハートウォーミングコメディ。
感動ポイントもあるけど話が色々と安易すぎたので、感想はフツー。

我が道を行くビル・マーレイ節を楽しめるのと、まっとうな母親を演じるメリッサ・マッカーシーの物珍しさ、賢くて物分りの良い息子の可愛さ、イメージになかったダンサー/フッカーを演じたナオミ・ワッツのロシア語なまりとちょっぴりオモシロキャラ、別に面白くないけど妙に印象に残る担任の先生クリス・オダウド・・・と、見るところは無くもなかったかな。

そうそう、あの息子役の子は、カワイイ!!と気になっていたいた、ドクター・マスターズの息子役の子(Jaeden Lieberher)だった。難しい名前だけどドイツ系でしょうかね?


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